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一から造る島のワインで一緒に乾杯しませんか?


妻子とともに海士町に移住してから1年半。
「たのしいこと」を探していたら、ワイン造りにたどり着いた石川潤(いしかわ じゅん)さん。

全国各地のぶどう農家を訪ね、師匠を見つけ出し、畑を借りて、ぶどう作りからスタート。

実がなるまで3年、ワインができるまで5年。
その間も、その後も納得のいくワインを目指して試行錯誤の繰り返し。

この特集は、何もない畑の状態からこだわり抜いたぶどうを栽培し、納得のいくワインを造り、その過程に携わったすべての人たちが笑顔で乾杯するまでの物語です。



2021.07.15

子どもたちも高校生もみんな土塗れに

2021.06.20

300個の穴(直径60㎝・深さ60㎝)をスコップで掘る


吉田 愛梨
Eri Yoshida
amatte 編集室 / 海士町在住
1992年生まれ、京都育ち。社会学修士。大学院在学中に海士町を訪れ、この島特有の暮らしの営みやその中で育まれる人間関係に興味を抱き2019年4月に移住。1年間の短期滞在の予定だったが、居心地が良く引き続きこの地で暮らすことに。住んでいるのに、旅をしているような気分になれる瞬間が好き。



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2022.02.17
私的な島の図書館だより 「嗅ぐ文学、動く言葉、感じる読書」ラルフ・ジェームズ・サヴァリーズ
「嗅ぐ文学、動く言葉、感じる読書―自閉症者と小説を読む」 ラルフ・ジェームズ・サヴァリーズ 著 岩坂彰 訳 &..
2022.01.10
私的な島の図書館だより 「言葉を離れる」横尾忠則
横尾忠則さんのエッセイ 『言葉を離れる』   この本は広く皆さんにおすすめできません。おすすめは出来..
2021.12.20
私的な島の図書館だより 「その魔球に、まだ名はない」エレン・クレイジス
「その魔球に、まだ名はない」 エレン・クレイジス著       今回読んだのは、..
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